アストンマーチン版のiQ!
あのアストンマーチンが小型車市場への参入を考えているそうなのだが、その手始めにトヨタとのコラボで、アストンマーチン版のiQをコンセプトカーとして制作しているそうだ。
carviewに画像があったけど、まさにアストンマーチンな見た目なんだけど、前後に寸詰まりという、ひねりはないけど、ぐっとくるデザイン。
本当に発売されるかどうかは不明だけど、発売されるとなったら、いったいいくらになるんだろう?
なかなか興味の尽きない一台だ。
あのアストンマーチンが小型車市場への参入を考えているそうなのだが、その手始めにトヨタとのコラボで、アストンマーチン版のiQをコンセプトカーとして制作しているそうだ。
carviewに画像があったけど、まさにアストンマーチンな見た目なんだけど、前後に寸詰まりという、ひねりはないけど、ぐっとくるデザイン。
本当に発売されるかどうかは不明だけど、発売されるとなったら、いったいいくらになるんだろう?
なかなか興味の尽きない一台だ。
明日発売のPENTAX K-7、新宿センタービルのペンタックスフォーラムで実機を触ってきた。ただ、撮影データのお持ち帰りは禁止、SDカードスロットのフタが、テープでガチガチに固められてた、残念。
まず見ての第一印象。思っていたほど小さくはない。程よい角張り加減がかっこよい、隣にあった645IIと兄弟みたい。
次に持ってみて、確かに軽いかも。ま、K-7についてたレンズ(DA18-55mmF3.5-5.6AL WR)が、これまた軽かったからかもしれない。
ファインダーを覗いてみて。ボディが小さいわりには広くて明るい。見やすいレベルだと思う。
シャッター音。う~ん、いまいちな気もしたけど、ひどいってこともない。個人的には、今まで実際に使ったカメラの中では、ニコンのD200が一番。
右上の操作ダイヤルは、ダイヤル真ん中にロックボタンがあるタイプ。押しながらじゃないとダイヤルが回らない。K10はボタンなしなので、最初、少々戸惑ってしまった。
裏側の操作パネルは、K10と比べてずいぶん配置が変わっている。慣れの問題だと思うけど、できればこういうところってあまり変えて欲しくないのが本音。
液晶モニターは、やっぱり3インチあると相当に写真チェックが楽。K10と比べて雲泥の差。
隣にいたオッチャンが、けっこう細かくスタッフに突っ込んだ話しを聞いてて、それを小耳に挟みながらメニューとかいじってたけど、細かい部分でいろいろな機能が詰まってるんだね。ゆがみ補正とか、傾斜レベルメーターとか。
撮影してみての印象は、3インチの液晶で撮影データを見るしかないのでなんともわからん。ただ、動画撮影はやっぱり楽しい。
というわけで、ざっくりとした結論。
より小さくて軽いのが良い、どうしても一眼で動画を撮りたい、ってことでもなければ、K20Dから乗り換えることはないんじゃないかな、でも、K-m、K10D、K100、K200からグレードアップ、ということであれば、検討に値すると思う。
でも、オリンパスのPENが出た今は、あっちの方のインパクトが強すぎる。
もうこうなったらPENTAXは、auto110のデジタル版を出すしかないでしょ。基本サイズはあのままに、レンズ交換可能なコンデジを出せば、注目抜群だと思うんだけどな。
コンフェデ杯、あのスペインが負けた。
しかもスコア2-0の完敗、さらには相手は一人退場していたにもかかわらず、ゴールはおろか、追加点を奪われてしまうという状態。
で、相手というのがアメリカ合衆国である。
本当に恐ろしい国である。サッカー不毛の国というわりには、日本をはるかに上回る8回のワールドカップ出場と、日韓大会でのベスト8など、ヨーロッパのサッカー強国と比べると、若干見劣りはするものの、そこそこの成績を残している。
もう一度繰り返すけど、サッカー不毛の地と言われる国なのに、である。
正直、イタリアが歴史的大敗をブラジルに喫したおかげでの、ごっつぁん予選通過だと思っていた。でもどうもそうじゃないみたい。
もしアメリカが本気でサッカーの強化を始めたら…
なんだかんだでスゴイ国である。
1.はじまりはいつも雨 ASKA
91年の曲だけど、ちょうど当時つきあっていた女の子とデートする度に雨が降って、彼女の名前もすごくありふれていたから(よりによって母と一緒…)妙に思い入れがあった曲。
2.レインガール 佐野元春
実は雨のことはちっとも歌っていないけど、とにかく軽快でPOPな曲。でもけっこう辛辣な歌詞だったりして、佐野元春ってかっこういい!トヨタのカルディナCM曲にもなっていた。ジャスミンガール、バッドガールといったガール系の曲にハズレなし!
3.Have you ever seen the rain? CCR
はじめてこの曲を聴いたのは、スーパーカップのCM。田中一郎が日本語の歌詞をつけて、「雨を見たかい」というタイトルでカバーしていた。そこからオリジナルに行き着いたんだけど、オリジナルの力強さがたまらない。実は、このrainって、ベトナム戦争時の空爆で爆弾がまるで雨のように降り注ぐ様を比喩しているという説が信じられていて、実際僕もそうだと思っていたんだけど、実は本人たちCCRの崩壊を歌っていたとか… 何が本当かわからないけど、良い曲であることに間違いはない。
コネタマ参加中: 「雨」と聞いて思い浮かぶのはどんな曲?
パイオニアのプラズマTV、KUROの生産が止まってからずいぶん経つが、まだ在庫は残っているんだろうか?
我が家は昨年11月の新居竣工、引き渡しにあわせて、発売間もなかったKRP-600Aを購入したのだが、その数ヶ月後のパイオニアプラズマ撤退報道だった。

残念なニュースではあったけど、今回買ったKURO、最低でも10年は使いたいし、10年後にはプラズマなんて過去のもの、って可能性もあるわけで、その時にはもっといいテレビが出てるでしょ。
で、我が家のKUROなんだけど、やっぱりすっごく綺麗!
と、言いたいところなんだけど、正直よくわからないのが本当のところ。
いや、間違いなく綺麗なのは確かなんだけど、比較対象がないので、どこがどう綺麗ってのを言いづらい。
なにしろ、14インチフラットブラウン管テレビからの買い替えだから、変わりっぷりがすごすぎてw
ただひとつ確実に言えるのは、ハイビジョン放送以外は観る気がおきないってこと。サッカーなんかもハイビジョン放送なら、ボールの回転まで克明に見える。
あとはやっぱり、KUROで映像を愉しむなら、サラウンドシステムは必須だろうということ。KUROのスピーカーも、テレビのスピーカーとしては規格外の良さがあると思うけど、映画を観る時なんかは物足りなさがあるのも事実。
我が家はそこまでのお金がなかったので、奮発できたのはメインスピーカーぐらいだけど(それでもKEFのiQ70だけど ^^;;;)やっぱサラウンドにすると、ぐっと気持ちも高揚する。

本当は台上じゃなくて、スピーカーは床置きにしたいところなんだけど、インテリア的に無理なのが、ちょっと思慮不足だった。
ただ、横幅全部をAVボードにしたことで、各種配線をすべて隠せるのは最大のメリット。いや、心理的負担を考えると、スピーカーの床置きなんて微々たる問題かもしれない。それぐらい、配線が見えちゃうのは嫌い。
実際、見えないだけで30本以上のコード、ケーブルがボード内を這いずり回っている。また、出さざるを得ないテレビやスピーカーへの配線も最小限の露出に抑えている。

電源タップ周辺もこのような状況、隠せて良かった…

テレビからは電源ケーブルとチューナーボックスへの専用ケーブル

スピーカーケーブルも同様に処理、さらにスピーカー本体で隠蔽
それからアンテナやコンセント、LAN、天井に埋め込んだサラウンドスピーカーのケーブルは、AVボード内の壁面にそれぞれのパネルを設置して、そこからボード内を配線することで露出しないようにしている。これは相当効果的だ。(見た目的にってことで)

ところでまったく想定外だったのが、ホコリ問題。KUROはデザインのシンプルさも売りのひとつだけど、テレビの足も、とってもシンプルで、言ってみればツヤあり真っ黒で真っ平らな一枚の板。ゆえにホコリがすっごい目立つのだ。
特にリビングはそれなりに人の動きが激しいからホコリがたつ。で、そのホコリがKURO周辺に落ち着いちゃう。1日も放っておくと、あっという間に↓こんな感じになってしまうのだ。

しかもツヤあり素材なので、下手に拭くと拭きキズがついてしまうから、マイクロファイバークロスで優しく拭いてやらなければならない。ちなみに拭けば↓こんな感じだ。

ちなみにボード内の機器は、左側にBlurayレコーダー「WD700」とKUROのチューナーボックス、スカパー!HDチューナー。右側にAVアンプ「VSA-LX51」とヤマハのセンターSPといった状況。で、扉で見えないけれど、PS3、wii、無線LANの親機なども設置してある。

上からスカパー!、KUROチューナ、Blu-ray

LX51にiPodがつなげてある
ひとつ問題は、いまだにウーファーを未調達なこと。う~ん、どうしたもんだろう。
イタリアカルチョの08/09シーズンが終わり、各クラブの来季に向けた補強でカルチョメルカート真っ盛りだ。
すでにカカーのレアル移籍という衝撃度大の爆弾も炸裂しているが、その裏では我がパルマも細々とながら、選手を動かしている。
現時点での移籍状況は以下の通り。
| IN | |||
|---|---|---|---|
| 名前 | 国籍 | 前所属クラブ | ポジション |
| パブロ・フォンタネッロ | アルゼンチン | ティグレ | フォワード |
| ダニエレ・ガロッパ | イタリア | シエナ | ミッドフィルダー |
| マヌエル・コッポラ | イタリア | シエナ | ミッドフィルダー |
| ニコラス・コルドヴァ | チリ | グロッセト | ミッドフィルダー |
| OUT | |||
| 名前 | 国籍 | 移籍先 | ポジション |
| ジャンルカ・ペゴロ | イタリア | シエナ | ゴールキーパー |
| レジナウド | ブラジル | シエナ | フォワード |
| フランチェスコ・パッラヴィチーニ | イタリア | シエナ | ミッドフィルダー |
| フランチェスコ・パンビアンキ | イタリア | ペルゴクレーマ | ディフェンス |
う~ん、やっぱりレジナウドは残れなかったか。5年契約でフィオから移籍したけど、セリエBでもパッとした成績は残せなかったから仕方がないか。
ちなみに、07/08シーズン、3ゴール(セリエA、35試合出場)、08/09シーズン、5ゴール(セリエB、25試合出場)というゴール数。さすがにフォワードが2シーズンで8ゴールは悲しすぎる。
それにしても、なんとも地味な補強だな。昔の栄光は記憶の彼方だけど、それにしてもパルマの身の丈にあった補強となると、こんなものなのだろうか?
一応、今後の獲得希望選手を見ると、ウディネーゼのディナターレ、ジェノアのアクアフレスカ、現在所属なしのパヌッチなど、目玉選手もいるにはいるけど、あくまでも獲得希望選手だからね。
9月の開幕時、どんなメンツになっているのか、今はまだ心配の方が大きいな。
マイブーム、いろいろあるので羅列。
・ウイスキー
・モヒート
・プロテイン
・ダンベル
・コンプレッション
・回転寿司で飲む
・TYR
・鯛プチ
・焼き鳥
・麻布十番
・ツメみがき
このあたりが最近はまっていること。
この中でも特にきているのが、「回転寿司で飲む」。
上野駅構内にある回転寿司「うず潮」がいきつけ(笑)なんだけど、そこで日本酒の八海山か浦霞を飲みながら、刺身をつつくのがたまらなくいい。値段も手頃だし、一人でも入りやすい。滞在10分ぐらいだけど。
コネタマ参加中: 最近ハマっていることを教えて!
少なくとも、ネットショッピングはカード。振込とかってめんどくさい。
お店で買うときは値段によるかな。だいたい、5000円以内の買い物だったら現金で、それを超えるとカード。持ち歩くお金は1万円ぐらいに決めているので、必然的にこうなっちゃう。
あと最近は、suicaを使うことも多い。駅の中は、たいていsuicaで支払いをしている。
コネタマ参加中: 買い物をするとき、あなたはクレジット派? キャッシュ派?
ペプシしそ、店頭に並び始めたのでさっそく購入。
青じそなので緑系の液体だけど、想像していたより色は薄い。
それにしてもなんともシュールなパッケージで、SHISOって表記を見ると、海外で見かける、なんちゃって日本系食品を連想する。
飲んでみたら、確かにしそ。間違いなくしそだ。悪くない。
でも、コーラなだけに、少々甘ったるい。もうちょっとしその爽やかを全面に出しても良かったんじゃないかな?
前のキューカンバよりは、コンセプト通り味になっていると思うけど、飲んでて思ったのは、結局コーラである必要ってないんじゃないの?ってこと。
しそドリンクとして成立しているところに、無理矢理コーラ感を追加した結果、なんだかアンバランスな飲み物になっちゃったみたいな。意外とカロリー高いし。
F1の先行きは真っ暗。
ファンを無視したチームと運営側の政治抗争に、いい加減ウンザリ。
正直、一度なくなってしまえばいいんじゃないだろうかと思う。
今年のF1で悲しいのがKERS。あんなものを搭載する意味がわからない。コスト削減なんて叫ぶなら、よっぽどKERSなんてやめりゃ良かったんじゃないの?
しかも、積んでも積まなくてもいいという、中途半端な存在。(積まない場合、ウエイト搭載義務があるけれど)
さらに、抜くための道具というか、どっちかというと抜かせないための道具になってるし。
なんつーか、もっとシンプルにならないもんかね?
今まで飲んでいたHALEOのCHASEがなくなってしまった。でも、今少々金欠気味なのでCHASEが買えない![]()
なので今回は、お手頃価格のプロテインを探してみた。お店をどうしようか迷ったけど、今回は有楽町のビックカメラにした、ポイントも貯まってるので…
いきなり行っても迷うだけなので目星はつけていた。第一希望はkentaiのストロベリー、何がってワケじゃないけど、kentaiのロゴが気になったのだ。
ビックカメラは専門店ほどの品揃えじゃないけど、必要十分には揃っている。希望のkentaiも置いている。
でも、いざ並んでいる商品を見ると迷いが生じてくる。kentaiは一番小さい缶のやつが3,400円なんだけど、同じようなサイズで他社製なら1,800円ぐらいのもある。
と、その時目に飛び込んできたのがkentaiのバニラ風味で、なぜか1缶だけ特価1,700円の値札。なぜかはわからなかったけど、これしかないっしょ![]()
帰り道、ジムで一汗流した後にさっそく飲んでみた。ただ想定外だったのはスプーンが添付されていなかったこと。仕方ないので目分量を200ccの水に溶かしてみる。
シェーカーを使ったけど、溶け具合はなかなかのもの。とりあえず見た目で粉っぽさは残っていない。
飲んでみると、味も良い。水で十分だ。飲んでみても粉っぽさなし。最初はストロベリー希望だったけど、バニラも悪くないな。
とりあえず今回はお試しということで一番小さいサイズを買ったけど、次はもうちょい大きいヤツでもいいかもしれない。もしくは、また違うものを試してみるかだな。
ところで、ふと思いついたのはどれだけ価格差があるかということ。
例えば、HALEOのCHASEは、1.5kgで8,610円、100gあたりの単価は574円だ。
一方、今回のkentaiは、320gで1,700円、100gあたりの単価は約531円。
これだけ比べるとそんなに変わらないし、むしろkentaiは通常の半額なので、本来なら100gあたり倍の1062円でCHASEをはるかにしのぐ。
ただ、問題はここから。CHASEは1回の使用量が75gで、一方のkentaiは20gなのだ。
ということは、1回分の価格となると、CHASEは430円でkentaiは106円(定価でも212円)。やっぱりCHASEはかなりの高級品ってわけだ。
もちろん、より大容量の商品を買えばそれだけお安くはなるけれど、相対的にCHASEが高級品ってことはかわらない。
LEGA PROの昇格、降格が全部きまりました~
LP1A
↑ チェゼーナ
↑ パドヴァ
---
↓ プロ・セスト
↓ サンベネデッテーゼ
↓ レニャーノ
LP1B
↑ ガッリポリ
↑ クロトーネ
---
↓ ピストイエーゼ
↓ ユーヴェ・スタビア
↓ ポテンツァ
LP2A
↑ ヴァレーゼ
↑ コモ
---
↓ モンテキアーリ
↓ ヴァレンザーナ
↓ ピッツィゲットーネ
LP2B
↑ フィリーネ
↑ ジュリアノヴァ
---
↓ クオイオペッリ
↓ ポッジボンシィ
↓ ロヴィーゴ
LP2C
↑ コセンツァ
↑ ペッシーナVG
---
↓ ヴァル・ディ・サングロ
↓ イゾラ・リリ
↓ ヴィゴール・ラメツィア
現地時間の6/21夕方、LEGA PROのプレイオフ決勝、第2レグ全5試合が一斉に行われた。各カードと結果は以下の通り。
LP1A
プロ・パトリア 0-2 パドヴァ (パドヴァ 0-0 プロ・パトリア)
LP1B
ベネヴェント 0-1 クロトーネ (クロトーネ 1-1 ベネヴェント)
これらの結果、パドヴァとクロトーネのセリエB昇格が決まった。
LP2A
アレッサンドリア 0-2 コモ (コモ 2-1 アレッサンドリア)
LP2B
ジュリアノヴァ 1-1 プラト (プラト 0-1 ジュリアノヴァ)
LP2C
ジェラ 1-1 ペシーナ VG (ペシーナ VG 1-0 ジェラ)
これらの結果、コモ、ジュリアノヴァ、ペシーナ VGのLP1昇格が決まった。
コモは、ほんの5シーズンぐらい前にはセリエAだったよな。そこでの無理がたたったのか、1シーズンでのセリエB降格後、クラブは破産を経てセリエDまで降格した。そこから一歩一歩這い上がる姿を見ると、応援せずにはいられないな。
現地時間の6/20、リヴォルノでセリエBプレイオフ決勝戦、第2レグが行われた。対戦カードはリヴォルノvsブレッシャ。
第1レグは2-2の引き分けだったが、第2レグは3-0とリヴォルノの完勝。この結果、リヴォルノのセリエA昇格が決まった。
結果を見れば、セリエBの1位、2位、3位が昇格と順当だった今シーズン。来シーズンも楽しみだ。
ビクターの海外向けブランド「JVC」だが、あのロゴがすっごい好き。
成田空港の免税店だと、ビクターのビデオカメラが、JVCロゴで売っていて、何度衝動買いしそうになったか…
と思っていたら、ついに国内でもJVCがブランドとして立ち上がるとのこと。
で、製品の第一弾は、HDメモリーカメラの「EverioX GZ-X900」

う~ん、この際「Evrio」ロゴもいらないんじゃないの?
JVC一本で行けばいいと思うのだが…
あと、個人的には、JVCのイメージキャラクターがベッキーってどうなの?

そもそもキャラクター自体いらないと思うし、あえて選ぶとしても、
女性じゃなくて男だと思うんだけどな。
このなんとも言えない中途半端さというか、しっくりしなさがビクター的な気もするが。。。
朝ご飯というか、ご飯に限って言えば、ご飯派とかパン派とか、どっちかに偏るってあまりないかな。だって、どっちもそれぞれ美味しいし。
最近は、もっぱら出社途中にコンビニで買ったおにぎりか、サンドイッチ、サラダ、もしくは松屋の朝定食かそば屋でそばというのが定番。で、たま~に、スープストックでスープ。このあたりを順繰りにまわしている感じ。
コネタマ参加中: 毎日の朝食、あなたはご飯派? パン派?
ま、都会と田舎をどう定義すればいいか微妙なところだけど、暮らすならやっぱ都会、もしくは都会にほど近い場所がいいな。やっぱ欲しいもの、やりたいこと、欲望を満たしやすい場所の方がストレスたまらないと思うので。
昔、フィレンツェに住んでいたとき、実はフィレンツェってかなり田舎なんだけど、3ヵ月もいたら、もう退屈で退屈で… その後、ミラノに引っ越してからは、本当に楽しくて、やっぱ都会だよなぁと思った記憶もあるし。
いま、住んでいるのは千葉県の某市で、そこから新宿の職場に通っているけど、今ぐらいの状況がちょうどいいかな。東京でも遊べるし、田舎でも遊べる。ショッピングモールのおかげで、今どきの田舎は、以外と便利だったりするしね。
で、年に一回ぐらい空気が美味しかったり、海が綺麗なところに遊びに行ければ、それが最高なバランスかな。
コネタマ参加中: 都会と田舎、住むならどちらがいい?
コンフェデ杯での目の覚めるゴールが記憶に新しいロッシだが、Gazzettaのインタビューで、「昔からミランが好きだったよ」と答えている。
その他には
「ファン・バステンやフーリットがアイドルだった」
「イタリアのカルチョは昔から好きだよ」
「もしガッリアーニから電話があれば、チャオって答えるよ」
といった発言。
こりゃ、ミラン次第ではロッシのミラン入りもあるかもしれない。
仮にパト、パロスキ、そしてロッシとなれば、この先10年は心配ないフォワード陣。何しろみんな若い!
今のカルチョにもっとも必要なのは世代交代。なんとか実現して欲しいなぁ。
ところで余談だが、「ロッシ(Rossi)」というのはイタリアでもっとも多い名字で、82,882のロッシ家があるそうだ。また、イタリアは、聖人や歴史上の人物を由来とする伝統的な名前をつけるのが一般的なのだが、ジュゼッペもヨセフに由来する、かなりよくある名前。なので、イタリア内には、かなり多くのジュゼッペ・ロッシがいると思われる。
さらに余談だが、僕のイタリア語の先生はアンナという名前だった。アンナも女性の名前として非常に多いのだが、先生が小学生の時、クラスにアンナが4人いたそうだ。混乱しないように、アンナの後ろに数字をつけて呼んでたというのだが、それもどうかと思うぞ… アンナ1号、アンナ2号、アンナ3号、アンナ4号。ちなみに先生は3号とのこと。
流行というか、もはや定番と言えるコンプレッションウェア。
今回、2XUのカーフガードを購入した。主な用途は普段使いとジムトレーニング、テニスといったところ。

着用感だが、「一番コンプレッションパワーのある生地を使用」という言葉の通り、SKINSよりもけっこう強めな締めつけ感だ。ちなみにふくらはぎのサイズは41cmで、今回はMサイズを購入した。
それから、これはSKINSとの大きな違いなのだが、上部内側にずり落ち防止のゴムというかシリコンみたいなものが、ぐるっと一周している。

これがとても効果的で、ずり落ちの心配は一切ないのだが、装着し続けていると少々ゴムの当たっているところが痛くなってきた。肌の弱い人には、けっこうキツいかもしれない。
でも、個人的にはSKINSよりも気に入った。強めの締めつけ感がいいね。
パルマ昇格の立役者、アルベルト・パロスキのパルマ残留が決まった!
08/09シーズンは39試合に出場し11ゴールを決めている。
それにしても1990年生まれの19歳である、おれはその年、浪人生である。
ミランとの共同保有なので、いつかはミランに戻っていくのだろうけど、もうしばらくはパルマで頑張ってくれ。
ただ、パトとパロスキのパ・パコンビも非常に気になるのは事実。
オッサン化が進むイタリアカルチョ界の未来を背負って立ってくれ!
LEGA PROの昇格、降格がほぼ決まってきた。以下ザッとおさらい。
LP1A
↑ チェゼーナ
↑ プロ・パトリアorパドヴァ
---
↓ プロ・セスト
↓ サンベネデッテーゼ
↓ レニャーノ
LP1B
↑ ガッリポリ
↑ ベネヴェントorクロトーネ
---
↓ ピストイエーゼ
↓ ユーヴェ・スタビア
↓ ポテンツァ
LP2A
↑ ヴァレーゼ
↑ コモorアレッサンドリア
---
↓ モンテキアーリ
↓ ヴァレンザーナ
↓ ピッツィゲットーネ
LP2B
↑ フィリーネ
↑ プラトorジュリアノヴァ
---
↓ クオイオペッリ
↓ ポッジボンシィ
↓ ロヴィーゴ
LP2C
↑ コセンツァ
↑ ペッシーナVGorジェラ
---
↓ ヴァル・ディ・サングロ
↓ イゾラ・リリ
↓ ヴィゴール・ラメツィア
いやーびっくりだ。
何がって、リニア中央新幹線の駅に橋本が立候補!大学3年、4年の2年間、橋本に住んでいたけど、とても新幹線駅のイメージなんかないもんな~
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090610-00000065-mailo-l14
でも、確かに横浜線や相模線、京王線が乗り入れていて、交通の要衝になっているので、リニアのルート上となれば、橋本は絶好の場所かもしれない。
いやでも本当にそうなったら、橋本駅前、周辺は大変な土地バブルになりそうだな。
どうなるのか、あまり関係ないけど楽しみだ。
頭から布団をかぶってみます。。。
それでもダメなときは、音楽をかけてみる。
それでもダメなときは、どうでもいいことを考えてみる。例えば、50億円持ってたら…とか。
たいがい馬鹿馬鹿しくなって、気がつくと寝ている。
コネタマ参加中: 眠りたいのに眠れない! そんな時、どうする?
フォートラベル6月号の特集が「日本人の知らないイタリア」だという。う~む、気になる。
その特集にのるカタチで紹介したいのが、Vieste(ヴィエステ)だ。
ヴィエステはイタリアのかかとの方、プーリア州にある観光地だ。イタリア留学中、学校の先生の「フォッジャのそばの海が綺麗」という言葉を信じて、よくわからないまま出発してたどり着いた場所だ。
とりあえずフィレンツェを出て南下、ナポリを通過しまずはカプリ島に行った。その後、ナポリに戻り電車に乗ってフォッジャを目指すも、フォッジャ自体は海の街じゃなかった。
そこでバールに入り、綺麗な海はどこと聞いたら、ヴィエステがいいんじゃないかなとのこと。
行き方を聞くと、マンフレドニアという街まで電車、そこからバスが出ているという。
言われるままにマンフレドニアに行き、バス停を探し、バスに乗り、海沿いの道をひた走ることしばらく、朝、ナポリを出てからすでに日は暮れて夜の帳が下りる頃、ようやくヴィエステに到着した。
翌朝、改めてヴィエステを歩くと、白い砂浜と遠浅の海、砂浜には整然とパラソルが並ぶ、典型的なイタリアの海水浴場だ。で、海岸から見上げる崖の上に旧市街が広がっている。
迷路のように入り組む旧市街は真っ白で、不意に階段が現れたり、暗い路地のむこうに真っ青な海が見えたり、本当に綺麗だった。家と家の間に真っ白なシーツが気持ちよさそうにはためていたな。
夜になるとレストラン前には屋外にもテーブルが並び、みなが陽気に気持ちよさそうにワインの飲み、シーフードに舌鼓を打っている。旧市街だと、細い階段状の路地にも、段々にテーブルが並び、たいまつやろうそくの火が、なんとも言えない雰囲気を醸し出していた。
カプリ島も良かったけど、レア度では確実にヴィエステ。日本人に会わないイタリアも、たまには良い。(ドイツ人にはイヤってほど会うけどw)
↓こちらのサイトにヴィエステの写真がたくさん掲載されてます!
http://www50.tok2.com/home/cherrynotabi/vieste.htm
バーリ、パルマに続く、セリエA昇格3番目の座を賭け、リヴォルノ、ブレッシャの2チームがプレイオフ決勝で激突する。
順調に決勝に進出したブレッシャと、大逆転で進出のリヴォルノ。プレイオフ決勝の第一レグは、ブレッシャホームで現地時間の6/14夜に行われた。
試合は前半10分、14分にリヴォルノのディアマンティ、タヴァーノがゴールを決め、アウェーのリヴォルノが押し気味。同30分にブレッシャのタッデイが1点返したまま前半が終了。そして後半6分にまたもやタッデイがこの日2点目で試合を振り出しに戻すと、そのまま試合終了。
イエローカードがかなりの枚数飛び交ったみたいだけど、全体的には良い試合だったみたい。
第2レグは土曜日にリヴォルノで開催。リヴォルノが若干有利か?
単純に色としてのピンクは特別好きな方でもないけれど、蛍光ペンとなると、断然ピンク!
やっぱ白い紙に黒や青で字を書くことが多く、その組み合わせで一番目立つのはピンクだと思うんだよね。
黄色、オレンジあたりも悪くはないけど、結局手元に残るのは、もしくは買い足すのはピンクだな。
コネタマ参加中: あなたが好きな蛍光ペンは何色?
単純な娯楽を求めるので、いわゆるハリウッド系の映画が好きかな。
最近見て面白かったのが「奇跡のシンフォニー」。
離ればなれになった親子、家族が音楽を絆に再び巡り合う、というベタな展開に涙…
あとは、スクール・オブ・ロックとかナチョ・リブレといった、ジャック・ブラックのベタベタコメディーもお気に入りだね。
コネタマ参加中: お気に入りの映画DVDを教えて!
リミニに決定。
プレイアウト第1レグは、アンコーナのホームで1-1の引き分けだった。
なので、リミニ若干有利かと思われた降格争いだが、第2レグ、リミニがホームで痛恨の敗戦。スコアは0-1。
これでアンコーナのセリエB残留が決まり、ピサ、アヴェッリーノ、トレヴィーゾに続いて、リミニのレーガプロ・プリマディヴィジィオーネ(Lega Prp 1a divizione:LP1)への降格が決まった。
それにしてもリミニサポーターの心境を想像すると…
Forza Rimini!
麻布十番の焼き鳥屋さん、「鳥善 瀬尾」に行ってきた。
お店の場所は、麻布十番駅7番出口からほど近いビルの地下1階。入り口がすでに隠れ家系なので、一瞬戸惑ってしまった。
細い階段をおりると、最低限の装飾に彩られた和の世界。引き戸をひいて一歩足を踏み込むと、20:20時点ですでに予約しておいた席以外満席。木曜の夜だからといって侮れない、予約しておいて良かった…
店の作りは、入ってすぐの右側に個室一部屋。その奥に10数人が座れるカウンターで、以上って感じ。ここも余計な装飾はなく、格子がフューチャーされた和の空間だ。客層は、まぁ大人主体で30代後半から初老な方々といったところ、聞いてた通り。イスが思いのほかフカフカで低いから、けっこうダラっとしてしまう。
まずドリンクのオーダーで、僕はビールで連れはウーロンハイ。ウーロンハイはメニューにはなかったが、聞いたら作ってくれた。
料理は、とりわさ、鴨のマリネ、お任せ8本コース2人前をオーダー。
串ものはすぐには出てこなかったけど、とりわさ、鴨のマリネを一通り食べ終わりそうな絶妙なタイミングで1本目のせせり(だったと思う)が登場!ちゃんと客の状況を見てるってことに感動。
その後、串ものとして、つくね、レバー、手羽先、アスパラ、ペコロス(順不同)などが出てきた。そんな中、初めて食べてすっごく感動したのがちょうちん。
鶏肉、卵管、玉子になる前の玉子?(黄身のみ)が串に連なっているんだけど、がぶっと口の中に放り込むと、黄身が予想外にトロトロで、口の中で鶏肉とタレと黄身が最高なハーモーニー!いや~これは必食!
一通り食べ終わった後、ししとうとレバーを追加注文。
さらに締めに稲庭うどんをオーダー、連れは黒糖プリン。充実の2時間ちょっとだった。
11時前に店を出たけど、その時点で僕らが最後の客。入るのも早いけど、出てくのも早いみたい。ま、十番は飲み屋がいくらでもあるから、瀬尾で旨い焼き鳥食べて、他の店でお酒なんだろうね。
今回ちょっとびっくりしたのが、僕の隣に座っていたのが、実はYouTubeアジアの社長だったこと。妙にドキドキしてしまった(笑)
あと、僕らの席は店の奥の方だったんだけど、ふと入り口近くのお客さんが目に入った。妙にでかく、店に少々そぐわないチェリーピンクのTシャツを着ていたから目立ったんだけど、よくよく見てみたら高田延彦氏だった。隣にいたのはどうやら奥さん。
やっぱ麻布十番、いろいろな人がいるな。
セリエBのプレイオフが佳境を迎えつつある。
現地時間の6/11、プレイオフ初戦の第2レグが行われた。
カードは
リヴォルノ vs グロッセト
ブレッシャ vs エンポリ
ちなみに第1レグの結果は
グロッセト 2-0 リヴォルノ
エンポリ 1-1 ブレッシャ
てっきりリヴォルノの息の根は止められたと思ってた。
が、しかし、さすが3位の意地である、第2レグに大爆発で4ゴール!グロッセトに1ゴール許してしまったけど、2試合合計で4-3、見事な逆転劇である。
一方のブレッシャvsエンポリは3-0とブレッシャが完勝。2試合合計4-1でブレッシャが勝ち抜けた。
この結果、昇格決定戦は リヴォルノvsブレッシャに決定。第1レグが6/14(ブレッシャ)、第2レグが6/20(リヴォルノ)に行われる。
リヴォルノ 4-1 グロッセト
ブレッシャ 3-0 エンポリ
LEGA PROもプリマ、セコンダともに全日程を終了し、今はプレイオフ、プレイアウトの真っ最中だ。
まずは、最終順位のおさらい。
LP1A
http://www.lega-calcio-serie-c.it/it/legapro/prima-A/prima-A0809.htm
LP1B
http://www.lega-calcio-serie-c.it/it/legapro/prima-A/prima-A0809.htm
LP2A
http://www.lega-calcio-serie-c.it/it/legapro/seconda-A/seconda-A0809.htm
LP2B
http://www.lega-calcio-serie-c.it/it/legapro/seconda-B/seconda-B0809.htm
LP2C
http://www.lega-calcio-serie-c.it/it/legapro/seconda-C/seconda-C0809.htm
で、プレイオフ、プレアウトの最新状況はこちら
http://www.lega-calcio-serie-c.it/it/legapro/playoff-out0809.htm
レギュラーシーズンが終わったイタリア、セリエBでは、現地時間の6/6から、昇格をかけたプレイオフと降格をかけたプレイアウトが行われている。今回はその概況をちょっと…
まずプレイオフだけど、争うのはレギュラーシーズン3位から6位の以下のチームだ。
3位 リヴォルノ
4位 ブレッシャ
5位 エンポリ
6位 グロッセート
で、この4チームの、3位と6位、4位と5位がホームアンドアウェーで戦い、それぞれの勝者で決勝戦を戦うのだが、6/7に初戦が行われた。対戦結果は以下の通り。(左側がホーム)
エンポリ 1-1 ブレッシャ
グロッセート 2-0 リヴォルノ
痛いのはリヴォルノ!アウェーとはいえ2-0の負けは今後に響くぞ。グロッセートは、とりあえず3点差以上で負けなければOKだ。
エンポリvsブレッシャは、アウェーで引き分けたブレッシャが、まぁ有利。
個人的にはグロッセートの活躍に期待である。
一方のプレイアウトだが、こっちもプレイオフ以上にあっつい。何しろ負けたらLP1(旧セリエC1)。争うのは18位リミニと19位アンコーナだ。両クラブともアドリア海に面した海の街で、直線距離で約100kmと、けっこうご近所さん。
アンコーナは03/04シーズンセリエAから一気にセリエC2降格という悪夢から、なんとかセリエBまで復帰してきたばかり。一方のリミニは、ようやくセリエB定着が見えてきたところで、両者とも、とてもじゃないが降格なんかしたくないっちゅーところ。
で、初戦はアンコーナのホームで、1-1の引き分け。というわけで、リミニが若干有利になったかな?
こちらは次戦が泣いても笑ってもの降格決定戦。6/13、リミニでの一戦が待っている。
カカー、どうすんだろうね~?
雰囲気では、ミランとしては放出する気マンマン、カカーは一応残留希望ってところのようだけど、実際の思惑はよくわからん。
なんでも、トゥラーティ通り(Via Turati)のミラン事務所前には約300人のミラニスティが集結し、カカーの移籍阻止を訴えたそうだ。
日焼けに弱いから、海に行ったときとかは絶対にかぶるね。海の中でもかぶってるぐらいだしw
それと冬の寒い日にはニットキャップとかかぶるな。ま、オフタイムだけだけど。
ただ今年の夏は、個人的には日傘を使いたいと思ってる。以前、妻の日傘を借りたとき、そのあまりの涼しさにびっくりしたんだよね。
でも、やっぱ男で日傘ってちょっと勇気がいるよなぁ~ってことで、ずっと一歩踏み出せずにいた。
でも、毎日の出勤で汗だくになるぐらいなら…
一歩踏み出してみようかな。って、それほどのことでもないか(;´Д`A ```
コネタマ参加中: あなたは帽子をかぶる派? かぶらない派?
もはやおぼろげな記憶だけど、図鑑かなにかで初めて土星を見たとき、「輪っかのある星もあるんだ~」ってビックリしたのを覚えている。
そんな記憶のある惑星は他にはないなぁ~。
そんなインパクトを残してくれた土星が好きだ。
で、名前で好きなのは火星。ま、火星っていうか「マルテ(マーズ)」の方だけど、何と言っても戦いの神だもんね、かっこいいじゃない。
コネタマ参加中: あなたが好きな太陽系の惑星は何?
夏のボーナスは、ずっと手付かずになっていた庭造りに投資しようと思う。
今考えているのは、駐車可能な芝生にすること。
一度地面を掘って、そこにプラスチックパネルを敷き、さらにその上に芝生を植えるんだけど、プラスチックパネルから飛び出している突起がタイヤを支え、芝生にはダメージを与えないってことらしい。
でも、突起自体は芝生に隠れているので、ぱっと見は普通の芝生と変わらないと言う仕組み。
http://www.takiron.co.jp/product/product_07/pebblebase/
この前、見積もりを出してもらったら、ほぼ夏のボーナスと同額だったので、今年はコレで決まりっす。なんか大変そうなので、サイパンやめた。
コネタマ参加中: 夏のボーナス、何を買う? どう使う?
今回、アエロプロドライブにプロハリケーンツアー120を54ポンドで張った。
前回はブリオ125を56ポンド。
正直テンションを変えちゃったので、ガットの差はよくわからないんだけど、テンションの2ポンド差は、思った以上に打ち味をガラッと変えたね。
とにかく、すっごい楽になった。ちょっと疲れてきて、適当に打ってもちゃんと打ち返せる。以前は、チカラ抜けると、ぜんぜんダメダメだったもんなぁ。
ま、チカラある人には54なんてボヨンボヨンかもしれないけど、とりあえずファッションでアエロプロドライブを選んじゃった僕のような人間には、やっぱ低めっしょ。w
理想の弁当っていうか、好きな弁当は昔から一緒。
ご飯の上に千切りキャベツをのせて、その上にとんかつをのせてソースをかけたやつ。
ま、ソースカツ丼ってことなんだけど、高校の頃はしょっちゅう作ってもらってた。
母親も作るの簡単だって喜んでたなw
コネタマ参加中: 食べてみたい! 理想の手作り弁当を語ろう!
チェルシーの公式サイトで、アンチェロッティの監督就任が発表された。
ま、大方の予想通り、収まるところに収まったってところでしょうか。2009年7月1日からの3年契約とのこと。
チェルシー、どうなるのかな?
一番目立つのは「IN CHAMPIONS COL LEOMILAN」の見出し。レオナルドのミランがCL参戦ぐらいの意味かな。アンチェロッティ退任、マルディーニ引退でひとつの時代が終わって、新しい時代が来るってことですな。
写真的に目立つのはズラタン。この人もけっこうタトゥー入れてるな。見出しは「Ibra gela l'Inter」イブラ、インテルを凍り付かせる。「Non male finire cosi ...」こんな感じで終わる(移籍)のも悪くないね…。ま、いいんじゃないでしょうか。
この他には、「ジーロ・ディ・イタリアでメンショフ優勝」の文字や、「ボローニャ残留、トリノ降格」、「さらばネドヴェド」あたりが一面見出しになっちょります。
密かに応援していたディ・ヴァイオの得点王。
ここまでディ・ヴァイオがランキングを引っ張ってきたけど、終盤に入ってズラタンが追い上げ、23ゴールで並んで最終節を迎えていた。
で、その最終節はディ・ヴァイオが1ゴールをあげるも、ズラタンは2ゴールを決め、最終結果はズラタンが25ゴールで08/09シーズンの得点王に輝いた。ディ・ヴァイオは24ゴールで、ミリートと並んで次点。
ま、ディ・ヴァイオとしては自身の得点王よりも、ボローニャ残留の方が嬉しかったかもしれない。
来季、ディ・ヴァイオがボローニャに残るのかどうか微妙なところだけど、ボローニャがセリエAに残留した今、来季もボローニャって可能性も高まってきたかもね。
一方のズラタンは移籍が濃厚なようで、最終節アタランタ戦の試合後インタビューで、「ここ(インテル)では、もう全部勝ち取ったからな…」と、意味深な発言。来季、ミリートとコンビを組むとなると、今季のゴール数を足し算するだけなら、ものすごいコンビになるんだけどなぁ。
これからの3ヵ月、選手はどんなシャッフルが行われるのか、非常に楽しみである。
セリエBの08〜09シーズンも全日程が終了。最終順位が確定した。
まず自動昇格2チームはバーリとパルマ。その次に残り1枠の昇格を、リヴォルノ、ブレッシャ、エンポリ、そしてグロッセートで争うこととなった。グロッセートは最終節のフロジノーネ戦をきっちり勝利し、サッスオーロを寄せ付けなかった。もっともサッスオーロはパルマと引き分けてしまったので、グロッセートはいずれの結果でも問題なかったのではあるけれど。。。
そして大混戦は下位の降格争いだった。まず最初の驚きは予想外のチーム、ピサの自動降格だ。確かに計算的には可能性はあったけど、最終節はホームでの試合ということでブレッシャ相手でも問題ないと思ってた。ところが、モデナ、チッタデッラ、アンコーナといった降格を争うチームがそれぞれ意地を見せ、勝ち点3を手にする中、ピサは痛恨の敗北で勝ち点0、前節17位から悪夢の20位転落、自動降格決定となってしまった。
その点、最終節で天国を味わったのが、まず14位となったモデナだ。ここ数節の怒濤の勝ち星積み重ねで、定位置となっていた降格圏を脱出し、最終的には順位表の中断まで割り込んできた。同じ事は15位のサレルニターナにも言えるが、やはりこの辺はセリエA経験チーム(近年)としての強味というか、意地みたいなものなのだろうか。
そして首の皮一枚がつながったアンコーナ。最終節はアルビノレッフェとの激戦を制し、アウェーながら4-3で勝利。もはや自動降格に片脚をつっこんだ状態から、なんとか這い上がってきた。ただしセリエB残留にはプレイアウトを戦って勝たなければならないから、ここでほっとする暇はない。
で、そのアンコーナとプレイアウトを戦うことになったのがリミニだ。このチームも前節までは16位にいたが最終節で同じく降格を争っていたチッタデッラに完敗。勝ち点では同じ50だったが、得失点差で17位と18位、天と地ほども違う順位になってしまった。明暗を分けるとはまさにこのことだ。
| アルビノレッフェ | 3-4 | アンコーナ |
|---|---|---|
| アスコリ | 2-3 | リヴォルノ |
| アヴェッリーノ | 0-1 | エンポリ |
| バーリ | 4-1 | トレヴィーゾ |
| チッタデッラ | 2-0 | リミニ |
| グロッセート | 2-1 | フロジノーネ |
| マントヴァ | 1-1 | サレルニターナ |
| ピサ | 0-1 | ブレッシャ |
| サッスオーロ | 2-2 | パルマ |
| トリエスティーナ | 0-1 | モデナ |
| ヴィチェンツァ | 1-2 | ピアチェンツァ |
ミランのカルロ・アンチェロッティ監督がフィオvsミランの試合後、Skyのインタビューで今期限りでの退任を発表した。
"Oggi finisce la mia bellissima avventura al Milan"
「ミランでの素晴らしい冒険は今日で終わりだ」
そうか、ついにか、もう8シーズンが経っていたそうだ。
後任は、どうやら日本でもおなじみのレオナルドってことになるようだ。Raiのインタビューでガッリアーニ副会長が明かしているらしい。
アンチェロッティの将来については、何ら確定したものはないということだが、噂通りならチェルシーの監督ってことになるんだろう。
まあともかく、お疲れさんでした。
ブルーが自動昇格圏
グリーンがプレイオフ進出圏
イエローがプレイアウト進出圏
ピンクが自動降格圏
※トレヴィーゾ、アスコリは勝ち点-2、アヴェッリーノは勝ち点-1
| 順位 | クラブ名 | 勝点 | ☆ | 引分 | ★ | |
| 1 | バーリ 昇格! | 80 | 22 | 14 | 6 | → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | パルマ 昇格! | 76 | 19 | 19 | 4 | → |
| 3 | リヴォルノ | 68 | 16 | 20 | 6 | → |
| 4 | ブレッシャ | 67 | 18 | 13 | 11 | → |
| 5 | エンポリ | 67 | 18 | 13 | 11 | → |
| 6 | グロッセート | 64 | 18 | 10 | 14 | → |
| 7 | サッスオーロ | 60 | 15 | 15 | 12 | → |
| 8 | トリエスティーナ | 59 | 16 | 11 | 15 | → |
| 9 | アルビノレッフェ | 58 | 15 | 13 | 14 | → |
| 10 | ピアチェンツァ | 55 | 14 | 13 | 15 | ↑ |
| 11 | フロジノーネ | 53 | 13 | 14 | 14 | ↓ |
| 12 | ヴィチェンツァ | 52 | 13 | 13 | 16 | ↓ |
| 13 | マントヴァ | 52 | 12 | 16 | 14 | → |
| 14 | モデナ | 51 | 13 | 12 | 17 | ↑ |
| 15 | サレルニターナ | 51 | 14 | 9 | 19 | → |
| 16 | アスコリ | 51 | 14 | 10 | 18 | ↓ |
| 17 | チッタデッラ | 50 | 11 | 17 | 14 | ↑ |
| 18 | リミニ | 50 | 13 | 11 | 18 | ↓ |
| 19 | アンコーナ | 49 | 14 | 7 | 21 | ↑ |
| 20 | ピサ 降格! | 48 | 12 | 12 | 18 | ↓ |
| 21 | アヴェッリーノ 降格! | 40 | 9 | 15 | 18 | → |
| 22 | トレヴィーゾ 降格! | 35 | 7 | 15 | 20 | → |