はまってしまった人
上司にけっこうデカい仕事を任される。(これは素晴らしいこと)
↓
ただし、かなり無理めな締切
↓
それを真に受けて頑張る
↓
でも、そもそも無理な締切なのでひずみが出始める
↓
完全に自分のキャパを超え始める
↓
周囲に対する作業指示もめちゃくちゃになり始める
↓
「あの人、やばいな」と言われ始める
↓
周りの人間の助言も耳に入らない
↓
無理な残業が始まる
↓
無理な残業で、朝出社できない←今ここ
この状況に、本人はたぶん気がついていると信じたい。
上司にけっこうデカい仕事を任される。(これは素晴らしいこと)
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ただし、かなり無理めな締切
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それを真に受けて頑張る
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でも、そもそも無理な締切なのでひずみが出始める
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完全に自分のキャパを超え始める
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周囲に対する作業指示もめちゃくちゃになり始める
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「あの人、やばいな」と言われ始める
↓
周りの人間の助言も耳に入らない
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無理な残業が始まる
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無理な残業で、朝出社できない←今ここ
この状況に、本人はたぶん気がついていると信じたい。
なんと、前回のどうでもいい投稿が、記念すべき1,000記事目だった。hahaha
この1年半、本社から東京駅近くのある会社に出向している。
社屋は駅のすぐそばで、雨の日もほとんど濡れずに出勤できて快適そのもの。
しかし、ひとつだけ嫌だったのが、歩くスピードだ。
東京駅は観光客も多く、例のコロコロカートを引っ張った人たちが
ゆったりしたペースで歩いているによく出くわす。
急いでいるときなんか特に、これにイラっときてしまう。
ま、心にゆとりのない自分も恥ずかしいのだが、やっぱイラっときてしまう。
で、たまたま今日、気分転換で出勤に地下鉄を使ってみた。
下車駅は大手町だ。
いやー、そしたらみんなの歩くペースがすっげー速い!
東京駅の倍は早い感じだ。
駅から会社までの距離は、倍以上になってしまうけど
明日からしばらく地下鉄通勤に切り替えてみようと思う。
Io andro a Mt.Naeba a snowboard questa finesettimana. Dalla previsione di tempo, molta neve sembra cadere. Dopo snowboarding, io entro 温泉 l'onsen (la primavera calda). Io sono un piacere molto!
私は我孫子市青少年相談員連絡協議会(長いな)に相談員として所属し、いろいろなイベント活動のお手伝いをしているのだが、先日、この会にとって冬の一大イベントである綱引き大会が、市内の体育館で行われた。
この大会も第7回を迎え、今回は今までで最大の参加64チーム、参加児童数870名超という、かなり大規模な大会となった。
大会の特色として、単なる単発イベントではなく、相談員は大会の二週間前から担当の小学校に通い、参加する児童たちに綱引きのコーチングを行うという点があげられる。
そんなもんだから、各相談員も自分の担当校に強い思い入れが生まれ、子どもたちと一緒に一喜一憂することになる。
私の担当校からは6年生4チーム、5年生2チームの計6チームが参加した。結果は、4チームが決勝トーナメントに進出するも、決勝トーナメントの初戦で敗退という、なんとも中途半端なものだった。
それでも6年生からは「いい思い出になった」、5年生からは「来年また頑張るという」力強い感想を聞くことができたので、大会運営に携わったものとしては、達成感を得ることができた。
それにしても子どもたちが流す悔し涙は、本当に熱いものがあった。
笑顔、緊張する顔、悔しがる顔、みんな本当にいい顔をしていたぞ!