レゲエでゆる~く ラテンであつ~く
好みで言えば、どの曲って言うより、ラテンやレゲエが流れていると心地よいかな。
でも、夏というとオープンカーで夕暮れから夜にかけて海沿いの道をドライブする、そんな情景が好きだな。社会人になってからは、なかなか機会がないけど、学生の頃はたまにそんなドライブをしてた。
で、そんな思い出と一緒によみがえってくるのが、Papa's Culture の Swim という曲。
93年の曲なんだけど、確かJ-WAVEでヘビーローテーションされてた。
この93年には、他にも UB40 の Can't Help Falling In Love、Snow の Informer など、思い出深い曲がいろいろある。
こんな曲がカーステから流れてきてた。懐かしいな~
最後におまけとして、イタリアンポップスで夏な歌をいくつかピックアップ。少々古い歌ばかりだけど…
Paola Turci - La Felicità
今回ピックアップした中で唯一女性ボーカルの曲。嫌なことは町に残して出かけよう!って曲。で、太陽や海やあんなものやこんなものがあれば最高!という曲。でも何より気になるのは、パオラ・トゥルチの妙に鍛え上げられた体。
Luca Carboni - Le ragazze
夏の女の子たちを歌った曲。女の子たちは何を考えてるの?女の子たちは日焼けしてる、女の子たちはどう過ごしているの?女の子たちはどんな夢をみてるの?といったことを歌い続けている。
Pino Daniele - Che male c'è
結構なオッサンなんだけど、とにかく綺麗な声をしている。夏の夜、海辺で波の音を聞きながら聴いてみたい曲。1997年を代表する1曲。
Gianni Morandi - La regina dell'ultimo tango
これまたかなりオッサンの大ベテラン歌手。この曲は50代前半頃の曲だけど、年齢を感じさせない明るさというか、夏の開放感というか、大好きな曲だ。
コネタマ参加中: 夏到来! あなたが“海で聴きたい曲”は?

